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10月23日開催レポート

  • playparkhirakata
  • 2021年10月25日
  • 読了時間: 2分

更新日:2021年12月4日

やっと緊急事態宣言が解除されました。定員制限なく受け入れしましたが、40組123名とにぎわいましたが、過密状態にはならない、ほどよい参加者数でした。大学関係者など今回は3組の見学者も来られました。

どんぐり工作

桜広場に沢山のどんぐりが落ちています。コナラやクヌギのどんぐりを使った工作が今回のテーマです。

テーブルを囲んでみんなで色々な作品をつくりしました。つまようじに竹など副材と組み合わせて面白い作品が一杯できあがりました。

竹シーソー

今回から登場したシーソーです。最近の公園にはシーソーが少なくなっています。「シーソーと地面の間に足を挟み骨折」といった事故例などから、り、古いものは撤去され、新たに設置されることが少なくなっている遊具です。

シーソーは一人では遊べません。友達と協力することで楽しい遊びになります。みんなと一緒に仲良く遊ぶことで、社会性が見につくと言われています。その点では大変重要な遊具です。

プレーパークは、ある程度の危険を含んだ場所です。プレーパークでの遊びの中で、危険から身を守る動きが自然とできるようになればと願っています。

ジャングルジム

竹のジャングルジムは、少しずつですが、拡張しています。今回は奥に階段を設置しました。上だけ上がるだけでなく、奥へ進むルートも楽しいコースになっています。



 
 
 

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